今回の話の課題 220308

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  • このトピックには8件の返信、1人の参加者があり、最後にTaniguchiにより4ヶ月、 2週前に更新されました。
9件の投稿を表示中 - 1 - 9件目 (全9件中)
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  • #11699 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    まだ書いている途中ではあるが、終わりが見えてきて「これでいいのか」と結構迷いがあるので、次回に活かすためにいま考えている課題をまとめておこう。

    課題1
    ボードの段階で「なんとなく行けそうだな」とはじめたものの、構成が甘かった。もっと第2ターニングポイントの前後を詰めて考えるべきだった。特に、絶望的な状況からの反転になるところなので、それなりの説得力は必要。
    あと、描写がしつこくならないようにすべき。多分読んでいるほうは「もういいから先に進んでよ」という気もちになる。

    課題2
    それでいうと、「すべてを失って」も、もっと考えをまとめたうえで進めるべきだったのでは。まあ今回は小規模にしてみようと方向転換した経緯はあったが、このへんふわっとしたまま「なんとかなるかな」という甘い認識で進んでしまったのはよくなかった。もっと、書きはじめる前にボードを詰めていくべきであったような気がする。

    課題3
    ボードの段階で、「この人が実際に生きてたら、どんな行動をとるかな」といった想像力が足りなかった。
    まずぼんやりとストーリーを考え、起伏をつくって、ということを人為的にしてみたのはよかったが、そこと生きた人間としての言動の連動がうまく組み込まれてこそエンターテイメントといえるのではないか。
    途中で気づいて方針転換できたのはまだよかったが、ボードの段階でもっと真剣に想像できていたらもう少しスムーズに進められたし、なおかつもう少し深堀りもできた気がする。

    課題4
    今回、「同じできごとでも、人によっておぼえていることは違ったりするよね」みたいな、記憶の非対称性とでもいうべきものをギミックとして組み込めないかと思っていたのだが、想像以上に難しかった。
    そのあたりの試みが成功したかは、書き上げてみて、時間が経って振り返らないといけないだろうが、ちょっとしつこいというか、ムダに引っ張ってしまったのではという反省点をいまは感じている。

    #11700 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    完成後、あとで読み返して、実際どうだったのかをしっかり検証すること。
    いまのままだと満足の行くものを書き上げられる可能性は非常に低い。もっといろんなことを考えないと。言語化する癖もつけたい。

    #11701 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    Save the Cat をもとにいろいろ実地で試していったほうがいいかと思っていたけど、もっといろいろ読んでみてもいいのかもしれないな。シド・フィールドさんの本とか。

    #11702 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    なんとなく課題を持って書き上げて、を4~5作ぐらい繰り返せば、ふといろいろ噛み合った作品ができるんじゃないかという希望的観測をしているが、まことに希望的観測であって夢まぼろしのごときものかもしれぬ。

    • この返信は5ヶ月、 2週前にTaniguchiが編集しました。
    #11704 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    また読み直していて、争いというか「うまくいかないところ」をしっかり表現しきれていないから、カタルシスにまで至っていないような気がするな。もっとどん底まで落としたほうがいいのか。「すべてを失って」というぐらいだものね。

    #11707 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    課題の追加

    課題5
    ボードの段階でもっと登場人物の感情を整理しておいたほうがよかったのでは。
    起伏をある程度設計しておくというか(人為的になっては意味がないので、どこまで想像できるかだが)

    課題6
    各話の終わり、もっとヒキを意識して盛り込むべきだったのではないか。
    連載漫画なんかは当然のようにやっているわけで、洗練されたテクニックということもできる気がする。
    つづけて読んでもらえるのを当然と思わないこと。

    #11720 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    昨日どうにか書き終える。
    途中で挫折して投げてしまうのが一番こわかったので、とにもかくにも終えられたことは本当によかった。
    最終的に6万文字になり、原稿用紙換算だと150枚、まあ改行とかの扱いがよくわからないので参考程度ではあるが、多分いままで書いた小説で一番長かったのでは。いろいろ起伏をつくろうとするとこうなるんだな。映画でいうと90分ぐらいの長さのものが好きなので、なんとなくそういうイメージをしているが、10万文字ぐらいでちょうどそれぐらいなのかな。心理描写の量とかでもまた変わるだろうし。

    反省点は本当にいろいろあるが、まあ上に書いたのと大きくは変わらなそう(現時点では)。
    最初、あとがき的なものを近況ノートという機能を使って書こうかなあと思っていたのだが、なんか「作品以外で語るべきではないのではないか」という思いもあり、どうしようか迷った結果一旦こちらに残しておくことにする。
    掲示板って何文字ぐらい入るんだろう。まあやってみるか。

    #11721 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    【近況ノートで書こうかなと思ってやめたあとがきという名の反省点列挙】

    ## 書く前に設定した課題
     [読んでくださった方への感謝を縷々述べたあと]さて、これより下は自分のための備忘録で、めちゃくちゃ長くなってしまったので、読んでいただかなくて大丈夫です。

     まず、手探りで書きたいように書いていたこれまでの自分を捨てて、脚本術の本なんかを読んで勉強しつつ、はじめて「物語としてあるべき起伏を設計しながら書いた」のが本作でした。

     といっても、書き進めながら「いやそうはならんのじゃない?」と展開に対する疑問が浮かんできて、想定したとおりには進まなかったので、これがそういうものなのか、事前の想定の甘さが浮き彫りになったのかは慎重に検討しなければならないと思います。
     私の場合は後者なんだろうなと感じてますが。

     また、作品紹介に書いたようにウマ娘のアグネスタキオンというキャラを環のモデルにしているのですが、自分のツボにはまったキャラをモデルとすることで「魅力的なキャラってどう書いたらいいんだろう」のこたえを模索しよう、というのも本作の主要な目的のひとつでした。
     いままではキャラに重きをおいたことがなかったので、とにもかくにも一回本腰入れて書いてみることが一番いい練習になるんでは、と考えたのでした。あとこういう「現実にはあり得ない口調のキャラクター」も書いたことなかった(たぶん)ので、いい練習になるかなと。
     マンガ家の藤田和日郎さんも著作で「絵の練習に逃げるな。つらくても、迷っても、ネームを描きな」とおっしゃっていたので、小説でいえば実際に話を書くことが一番かなーと。

     それと、ギャグ重視みたいな書き方もしたことがなかったので、当初はラブコメを目指していました。
     でも、コメディ要素をうまく入れつつ進行するのってめちゃくちゃ難しいですね……
     少なくとも私の手際では「これムリだな」みたいになり、途中からはあきらめて「現代ドラマ」というカテゴリーに変更することにしました。今後もたぶんそれをメインには据えずに「現代ドラマ」枠で行くことにしそうな気がします。

     これは課題というより、挑戦だったのですが、記憶の非対称性といいますか、「同じできごとでも、人によっておぼえていることって違うよね」ということが表現できないかなぁと思っていました。
     カズヒトの母親の不倫発覚の日がそれで、
     ・カズヒトはそこまで重要な日として記憶していない。「母親が離婚して出ていった」という事実に対する感情や、日々の生活の変化のほうが大きいので。思い出したときも、環のケガのほうに意識が行く。
     ・環には最重要の日となってしまう。でも、自分がケガしたことは大しておぼえておらず、ただただ自分がしたことの罪悪感だけで印象が塗りつぶされてしまう。
     というようなふたりの認識の違いを書きたかったのです。
     でも「あとから情報出てくるじゃん。最初から書けよ」みたいな、混乱とかを招いてしまっただけなのかなあという反省が現時点ではあります。
     はたしてどうだったのかは、時間が経って読み返してみて検証したいと思います。

     これも課題というより、やってみたという感じなのですが、スマホを出そうか迷った結果、時代を特定させるようなものは極力排除してみました(LINEとかDiscordとかも)。
     これは、私が学生であった2000年代をイメージしているのが大きいのですが、かといって時代あんまり関係ないのに2000年代と明記しちゃうと、ムダに印象をせばめてしまうのではという危惧があったためです。ノイズにしかならないんじゃないかなと。実際どうだったのかはわかりませんが。
     当時もインターネットはあったので、ネットがどうこうという記述は入れています、ただ『セックスしないと出られない部屋』は比較的近年のネタなのでどうかなあとも思いつつ、最終話につながる発明でもあったので、まあええかと軽いノリで入れています。徹底しなさい。

    ### ボツにした設定
     当初は、もう少しいろいろな要素を絡めて展開させていくつもりだったのですが、後述の事情で断念しました。
     そういうのを入れていたら10万文字ぐらいは行っていたのかもしれません(現在6万文字)。

     まず、さらっと作中で書きましたが、主人公の父親は超零細の印刷工場を経営しています。
     で、作中の時間軸の中で経営危機が生じて、なんとか建て直そうと同業の経営者と協業しようとするも、発明のアイデアを環がペラペラとその同業社長にしゃべってしまってアイデアを独占される、環がそれでさらに絶望する(カズヒトの家に対する罪悪感が増す)、みたいな展開を考えていました。

     ほぼ倒産が決まり、失意のなか家を売る算段をするが、なんやかんやで催眠がバレて「催眠に使ってた音波ってすごいんじゃね?」みたいな話になって「よく眠れる音の出る絵本」として BtoC の事業をはじめてみたら大ヒットして会社の立て直しになんとか成功する、カズヒトの父は環に「報酬をちゃんと払いたいんだけど」って言ったら徹夜明けの環が思わず「カズくんの人生をください」って言ってしまう、そんでイチャラブハッピーエンド、みたいなのがあらすじです。

     が、なにぶん上の事前課題で書いたように、こういう起伏を設計しながら書くのがはじめてだったのでどうなるかがまったく読めず、これ書くのめちゃくちゃ大変なんじゃないの? みたいな感じになって、「初挑戦なんだし可能なかぎりコンパクトにしよう」とこれらの要素を削った結果いまの話になりました。

     なのでカズヒトの父と安達父の出番はほぼ消滅しました。
     ふたりとも名前も考えてたんですが、余計な情報増やしても混乱するだけかなとそれも削りました。

     あ、あとまったくの別案で、「催眠に気づいているつもりだったけど、実は2回に1回ぐらいは本当にまったく記憶のない日(催眠に完全にかかっている日)が存在することが判明する」というサスペンス風の展開もちょっと思いつきました。
     が、こちらは私にふくらませるだけの手腕がなく早々に断念。なんかその日をうまく事件と結びつけられたら面白かったのかなあとぼんやり考えています。

    ### 勝手に想像した Q&A
     おのれの力不足により、作中で説明しきれなかったことを勝手に妄想した Q&A でさらっとまとめておきます(時間が経ったら絶対忘れるので設定メモとして)

    Q1.
    なんで安達家とカズヒトの家はカギを交換していたの?

    A1.
    上のボツ設定でも書いたように、
    ・父の会社は経営が逼迫しており、売上高を超えるぐらいの借金がある
    ・万一のために、カズヒトの父は自身に借金額に近い生命保険をかけている
    ・第三者から見ても経営が非常に危ういことを、安達父は顧問税理士の立場で見てよく理解をしている
    ので、ふとしたときにカズヒトの父が自殺してしまうのでは、というのが安達父の危惧でした。
    そういうことが起こらないよう、起こってもなるべくすぐに対応できるようにしておく、というのがカギを交換した趣旨です。
    なんかこんな重い話を長々書いてもノイズになるよね、ということでカットしました。

    Q2.
    カズヒトが環の部屋に侵入したとき、物音で気づかなかったの?

    A2.
    まえに母から「近所迷惑!」と怒られたため、環の部屋は自分の発明で防音仕様にしています。
    なので多少そとの音がしたぐらいでは部屋には聞こえなかったのです。

    Q3.
    第7話の終わりで、環が教室を去るときなにかつぶやいたってあったけど、なんて言ったの?

    A3.
    「私も」とか「私も(好き)だよ」とかそんな感じのことばなんじゃないかと思います。
    完全に私の手腕の問題でどこにも入れられませんでした。

    Q4.
    カズヒトの父が痩せた理由は不倫のせい?

    A4.
    大幅に痩せたきっかけは不倫だったのですが、会社の事業が大変な時期と重なり、そこから現在にいたるまではそちらに気を取られているのが大きいです。

    Q5.
    環の名前の由来がアグネスタキオンなら、霞とかほかのキャラは?

    A5.
    霞はアグネスタキオンのこどもである「ダイワスカーレット」から取りました。
    大戸は良斗(よしと)という名前なのですが、ときめきメモリアルの友人役である早乙女好雄をもじっています。
    カズヒトは「ヒロインが安達だから、五十音順で離れさせつつ文字数も変えよう」的な感じで若林になり、あとなんとなく「カズくん」って呼ばせたかったみたいなところから名前を決めていきました。

    ### タイトル微妙に変えました
     あとこれもどうでもいい話なんですが、備忘録として。

    前:『きみにくるくる』

    後:『きみにくるくる ~ 催眠からはじめる幼なじみとの仲直り ~』

     という感じで、途中タイトルを修正しました。

     よく言われていることですが、いまの時代はひと目でざっくりと内容を把握できたほうがいいんだな、ということがよくわかったので。
     ほんとコンテンツが多すぎますものね現代は。びっくりする。
     実際、タイトルを変えたらフォローしてくださる方がほんの少し増えたような気はします。ちゃんと分析してないから本当の効果のほどはわからないけれども。

     あと、タイトルの意味として、目を回すというイメージが湧く(私だけ?)「くるくる」という言葉に、
     ・きみにくるくると振り回される
     ・きみにくるっている(お互いがお互いにくるっている、熱をあげているふたりなので、「くるう×2」で「くるくる」)
     みたいなのもこめていました。

     特に後者は書かなくていいかなと思っていたんですが、最終話で入れられそうな雰囲気になったので入れてみました。
     まあでも、「くるっている(狂っている)」と納得してもらえるだけの背景づくりができなかったなあと感じているので、精進します。

    ## 書いてて感じた課題
     事前課題のほうにも、書いてて感じたところを書きましたが、想定していなかった課題も次作以降の自分のために残しておきます。

     まーでも未熟ですね。とにかく未熟。こんなに課題が出てくるもんかねとへこみつつ、まあ、蘊奥なんてものはまだまだどこまでもあるってことなんだなあと少しうれしくも感じつつ、いままでこういうことを考えないで生きてきたんだなあとやっぱりへこんだり気分が上下しています。

     書き終えた直後のいま、特に気になっているのは、大戸が1回離れるシーンをもっとしっかり設計すべきだったことです。
     だれが見ても納得できるものにはなっていないと思うので、上の要素を削りすぎたせいもあるんですが、このへんもっとしっかり練っていかないといけないんだなと勉強になりました。

     一度、主人公がどこまでも地獄を見るような話を書いてみるのが一番いい勉強になるのかもしれません。

     一回落ちて、立ち直っていくあたりも、描写などこれでいいのかなあと迷いながら書くことになってしまいました。
     展開のしかたなど、もうちょっと「こうしたらいいんでは?」「ダメだった」と仮説を立てて書いてみるべきでした。
     「うーん、こんな感じかなあ」でなまじ書き進めることができてしまったので、これからまた最終推敲をしての検証次第ではありますが、もうちょっと課題をしっかり言語化して把握する努力が必要だなと感じました。

     また、こういう横書きの、Webで小説を読むという文化に慣れていないので、改行が特に気を遣って試行錯誤をくりかえしたところでもありました。
     縦書きとはまたぜんぜん違いますね。少しでも読みやすくなっていたらいいんですが……これは今後も要修練。

     それと、各話の終わり、もっとヒキを意識して盛り込むべきでした。
     連載マンガなんかは当然のようにヒキをつくっているわけで、それは見習うべき洗練されたテクニックということもできる気がします。絵もないんだからそれぐらいやれよと(おのれに)。
     つづけて読んでいただけるのを当然と思わず、これは今後絶対に改善しないといけません。

     母親がただ悪役一辺倒になってしまったのも、完全に私の力量不足です。
     たぶん、母親には母親の状況や心の動きがあったはずで、それを作中で表現することができませんでした。
     あとあんなに不倫不倫と作中で言わせる予定はありませんでした。有責者を父親でなく母親にしたのは、まあ多少の理由もあるのですが、大きなものとしては「料理をつくる」ということと関連づけて母への複雑な思いをほんのすこしでも克服するシーンにつなげたかったからです。
     ただ本編中で最大限に活かすことができず、このへんも未熟だなあとへこんでます。

     それと、私、小説での唐突な長文セリフって好きなんですが、それにしたって12話と13話でつづけてやったのは特によくありませんでした。
     話を進めるために独白してる、みたいな印象を与えかねません。これは結局展開のつくりこみが甘いことに主因があり、やはり話の設計の段階からいかに登場人物の心情を想像して、要素を適切に配置して展開させるか、がうまくできるようにならないといけません。

     話や展開のつくりこみは、とにかく勉強しながら実践として話を書いていくこと。
     描写や具体的な展開のしかたなんかは、もっといろいろ小説などを読んで自分のなかにバリエーションを増やすこと。あと描写を日々の生活のなかでも意識すること。
     ヒキも実際に書きながら意識するのと、マンガを読むときなんかにどういうヒキが効果的かをしっかり学んでメモしておくこと。
     あたりが重要なのかなあと、書き終えたいまはぼんやり考えています。

     時間がたてばさらにいろいろ反省も出てくるのでしょうが、次回に活かせるようがんばりたいなあと思っております。まる。

    • この返信は4ヶ月、 3週前にTaniguchiが編集しました。
    • この返信は4ヶ月、 3週前にTaniguchiが編集しました。
    • この返信は4ヶ月、 3週前にTaniguchiが編集しました。
    #11732 返信
    Taniguchi
    キーマスター

    書き忘れていたが、カズヒトが環に会いに行こうと決意するところ、まったく適切なきっかけにできていなかったなあと反省している。
     
    そして書き終えて少し時間が経つと、うーむ、やはり、まったく、未熟であったなあとの思いを新たにしている。
    私はひとさまの作品を読んで「やりたいことはわかるが、適切な状況づくり・演出ができていないのでは」と感じることがときどきあるのだが、まさしくそんな感じであった。練り込みが甘すぎた。
     
    蛇足として、後日談とか少し書きたいなあと思って実際1話をアップしたのだけど、ここまで課題が出てしまった話に拘泥するより、きちんとそれらを反省したうえで別の話をつくってまた書きはじめたほうがよいのでは、という思いになり、とりさげる。
    いろいろ勉強して、また課題をもって次の話を書いてみよう。書けるかわからないが。改善するかもわからないが。

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