こんにちは。めがね税理士の谷口(@khtax16)です。

 

こんなタイトルのわりにそこそこまじめな内容なのですが、私は

合同会社MGNコンサルティング

という会社をつくっており、そこに振り込むとこんなことになる、みたいなことを過去に書きました。

 

ド)エムジーエヌコンサルティング

ド)エム

 

つまり図らずも会社名がドMになってしまった、ということであります。

『【至急】弊社は合同会社から株式会社に組織変更しなければならない』参照)

 

 

しかし、もともとなぜ「合同会社」という組織ではじめたのかというと、

・設立費用が安かった(開業当初で極貧状態であった)

・合同会社から株式会社に変える手続きを経験してみたかった

という理由があります。

 

で、いまはとてもありがたいことにどうにか生きていくことができており、経済状態的には株式会社に変えようと思えば変えられるのですが、すると、

 

カ)エム

 

という名前が振込時に表示されるわけであります。

 

ドMからカMへ。

 

いや、まじめになるし全然いいのですよ。

 

会社としてはまじめに事業をしているわけですしね。

 

なので全然いいのですが、しかし、ネタとしては弱体化することもまた事実

 

 

この「ネタの弱体化」が私にはどうにも堪えがたい。

 

 

というふざけた理由でまだもう少しドMで行こうと思います。

 

おしまい。

 

 

 

 

※ 追記

投稿直後に気が付きましたが、冒頭の「そこそこまじめな内容」に物議を醸すなかなかの意欲作に仕上がりました。

「まじめ」とはいかなる状態のことを言うのか。

その定義とは。

日本語って、深いですね。

(本件に限っては深くなく、用例が不適切であるのみ)

 

 

 

 

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